Stand For Love (2018) (★★★☆☆ 星3つ) 最初に言っておくと、俺はPeabo Brysonのファンだ。ライブにも足を運んだことがある。なだけに、11年ぶりのアルバムが出ると聞いて、期待した。プロ
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Stand For Love (2018) (★★★☆☆ 星3つ) 最初に言っておくと、俺はPeabo Brysonのファンだ。ライブにも足を運んだことがある。なだけに、11年ぶりのアルバムが出ると聞いて、期待した。プロ
続きを読むSo Much Love (2014) (★★★★☆ 星4つ) フレーズの終わりまで神経の行き届いた丁寧な歌いぶりが耳に残る一枚。大人の夜を彩るサウンドスタイルは非常に洗練されている。 Douyéはナイジェリアのラゴス出
続きを読むRe-Creation (2008) (★★★★★ 星5つ) ミニマルエレクトロというか、coolなディープハウスの王道サウンドは、Naked Musicレーベルならでは。SadeやSweetbackを感じさせる精神性の
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Strange Flower (2004) (殿堂入り作品) SadeのバックバンドSweetbackでフィーチャーされていたボーカリストAya。因みに日本人の名前のようだが、日本人ではない。フルネームはLysa Aya
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Bring Me Home: Live 2011 (Blu-ray & DVD) (2012) オーディオバージョン(★★★★★ 星5つ) Sadeのツアー(残念ながら今回も日本には来なかった)を収めたライブ映像
続きを読むStage [2 ] (2004) (殿堂入り作品) 「本業」Sadeの作品リリースのペースが非常にゆっくりであるように、Sweetbackの2枚目も前作から8年を要している。 ファーストアルバムにして既に完成された世界
続きを読むMorning (2006) (★★★★★ 星5つ) Blue Sixレーベルでのディープハウスにボーカリストとしてフィーチャーされていた作品では、Amel Larrieuxのボーカルは、音楽を邪魔しないひたすら軽いボー
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